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実績
「正解」を手放したとき、事業は自然と回り出す
〜自分の心地よさをビジネスの羅針盤にする方法〜 こんにちは、すえなみです。 起業や個人事業を営んでいると、「目標から逆算して計画を立てなければ」「最新のツールで業務を効率化しなければ」と、世の中の「正解」に自分を合わせようとして、どこか息... -
実績
「来るもの拒まず」は卒業
個人事業を次のステージへ導く「境界線」の引き方とビジネスの輪郭 個人事業や起業をして、ある程度事業が軌道に乗ってくると、多くの方が直面する「嬉しいけれど、悩ましい問題」があります。 それは、「紹介で新しいお客様が来てくれたけれど、既存のコ... -
実績
頑張っているのにしっくりこない? それは「構造のズレ」かもしれません
毎日一生懸命、仕事や暮らしに向き合っている。 それなのに、なぜか「モヤモヤする」「疲弊してしまう」「しっくりこない」と感じることはありませんか? 「もっと効率よくやらないと」「私の能力が足りないからだ」 そんな風にご自身を責めてしまう方も少... -
記録
余計なおせっかい
私の領域に無遠慮に入ってくる人がいます。 確かに、その領域で困っているし、相談をしているけど、 あくまでも主体は私。 しかし、その余計なお節介によって、今まで躊躇していたところに繋がることができた。 それはとても感謝しているけど、そういう人... -
記録
PTAが成り立たない
社会を成り立たせる仕事には、お金を介するものと介さないものがあります。 お金を稼ぐ仕事のみを重視した社会を作れば、社会が崩壊していくのは当たり前の話です。 -
記録
1%の人達
イノベーションカーブというものによると、最先端のものに飛びつく人は、 2.5%と言われています。 つまり、変わり者です。 変わり者たちは、社会を改善していきます。 私は、変わり者たちの居場所を作りたいのかもしれない。 -
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多様性がアイデアを生む?
革新的なアイデアを生むためには、多様性が必要だ。 こんな言説をよく聞きます。 しかし、多様性とは何でしょうか。 最先端の(例えばエンジン)研究において、最先端の知識がない人は、そもそも話についていけません。 日本語すらまともに話せない人とは... -
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薪割りの想い出
薪割りをしていると、いつも息子が小学二、三年だった頃を思い出します。 その頃、薪割りをゲームに見立てて、 「この太さはレベル1」「これはレベル2」 みたいな感じで、割りやすそうなものを割ってもらっていました。 今は高校生で部活もしているので... -
記録
いきなり喧嘩腰の人
一回ぐらいしか話ししたことがない人に、この間、久しぶりにお目にかかったので挨拶をしたしたら、いきなり文句を言われた。 まったく筋違いの話なので、その口調にもカチンと来たので、私も喧嘩腰で対応。 そしたら大人しくなって、その後は世間話に。 私... -
記録
雨の日の送り迎え
私は小中高と雨の日だろうと親に送り迎えをしてもらった記憶はありません。 部活の遠征も、自転車かバスで行ってました。 今、自分の子供を送り迎えしていて、どこで線引きをしたら良いのか迷います。 そんな時、ふと、 「もしかして、子供目線では何もし...